イルミナムのLEDライトページです

Illuminum(イルミナム)のフラッシュライトのページです。
LEDの懐中電灯を集めています。
それらを見たり、明るさなど性能について考えてみました。

はじめにお読みください
2004.6.18


what's new
クリックすると ↑ 更新履歴が分かります。
最終更新は「2008.12.8」です。











   ■ 品名別 詳細ページ ( Index )

上に戻る  .




上に戻る  .





link
フラッシュライト関係のリンクのページです。 2007.11.26 




上に戻る  .





  • 明るさを増した小さなエネルギーが今手のひらに有る。いつまでも輝きが続くような気がする。



  • 2009.7.1 の言い訳:
      昨日書いた Photoshop の「覆い焼き」は正しくは「焼き込みカラー」だった。

      また、周辺を暗くした画像を重ねるのではなく、周辺を暗くしたチャンネルからグラディの選択範囲を作りその選択範囲を加工したい写真に加え新規調整レイヤーで「明るさ・コントラスト」で明るさをマイナスにすることが良さそうだと分かった。

      周辺を暗くするための選択範囲はカメラの画像サイズで作っておけばいつで同じ効果を付けることが出来るので便利だ。

      少しづつ勉強して行きたいと思いながら、今日はここまで。
  • 2009.7.1 の言い訳:
      今日の昼休みに Lumix LX3 で数枚写真を撮ってみた。

      家に帰ってきて確認したが、それなりにきれいに写っているが 24mm 相当の広角では隅々まで明るいのはちょっと面白味が無い。という訳で周辺が暗くなるようにちょっと加工をしてみた。その結果、やはり周辺は少し落とした方が雰囲気が出て良さそうだ。

      もっとも風景写真では周辺が落ちない方が良い場合も多いのでケースバイケースでいろいろ加工してみたいと思う。

      ちなみに Photoshop では周辺を暗くした画面を使い 「覆い焼き」 「焼き込みカラー」機能で周辺を暗くしたが、まだあまり良く分かっていない。実は元画像がテスト撮影で1段アンダー補正していたのを忘れさらに1/3段アンダー補正して撮影してしまったのでかなり暗い画像となってしまった。このため、先ず画像を2枚重ねて「スライド」機能で明るい画像にし、その後周辺を暗くした。これらは何となく暗室作業をして絵を作るような気分だ。

      街角のスナップと後加工の暗室作業(Photoshop 処理)も悪くないと思いながら、今日もここまで。
  • 2009.6.30 の言い訳:
      今日は、先日注文した Panasonic の Lumix LX3 が来た。

      このカメラはすでに生産中止しているらしく流通在庫分だけで終了するようだ。今使っているコンデジの Lumix FX07 は会社に置きっぱなしにしようと思っているので、その代わりに家やお出かけで使うのを LX3 にしようと思っている。

      このカメラの画角は 35mm 相当での 24 〜 60mm でレンズの明るさは f2.0 〜2.8 というもので、自分のツボなカメラである。レンズはバリオズミクロンでライツのズミクロンは好きなレンズのブランドでもあるのでこれも自分にとって思い切りツボである。

      またこのカメラはOEMでライカのモデルにもなっている。こちらは価格が倍以上お高いのでちょっと買えないが、ボディーデザインはかなり良い(ライカではチタンモデルの限定品もある)。

      ビックカメラさんで実物を見たときはあまり大きいと思わなかったが、FX07 と比較するとかなり大きかった。レンズカバー用のヒモとストラップは、今自分で作りって取り付けた。荒くれMODなので切れるかもしれないと思うとちょっと不安も有るが、ストラップでぶら下げて使うことは考えられないので当面自作のハンドストラップで使おうと思っている。なお、D70には今までストラップを付けたことが無い・・・。

      試し撮りは迷犬タルト号にモデルになってもらった。RAW モードのデフォルト現像だけの上がりも良い感じだった。今後は、自分のトーンが出せる現像を含めたレタッチ条件が出来るように当分は撮影後にいろいろ処理を変えて試して見ようと思う。

      LX3 は EOS 5D MarkII を買うまでのつなぎではなく用途によってはこのようなカメラが必要なので今後も十分に活用できそうな気がする。次の休みにいろいろスナップしてみようと思いながら、今日はここまで。
  • 2009.6.29 の言い訳:
      もう6月も終わりというのに関東地方には雨が少ない。

      少しは降るが、梅雨模様とはちょっと違い雨も降るが夏日にもなる変化の激しい天気だ。この支離滅裂な感じは体調にはあまり好ましくない。

      デジタル一眼レフの EOS 5D MarkII にはかなり興味があり、先日カタログをもらってきて今じっくりと見ている。しかし、当分買えそうもないので、とりあえず今回のボーナスではコンパクトデジカメを買ってしまった。

      以前に Fuji の F100fd を買ったが息子に貸したきりになっているので、その代わりである。近々届くと思うので、ちょっと楽しみだ。

      自分自身もかなり支離滅裂だと思いながら、今日はここまで。
  • 2009.6.28 の言い訳:
      今日は ブログ に5月に撮影していたバラの写真をUPした。

      素材が有ると色を変えてみたりといろいろ遊ぶことが出来るのでかなり面白い。Photoshop はまだあまり上手く使えないので良い練習になると思って作業している。

      Photoshop では球面補正が出来るので、昔のズームレンズであるような複数のひずみが混じっている画像の補正はちょっとムリだが、たる型やツヅミ型の単純なひずみであれば補正が出来る。たとえば、D70 の 18-70 ズームの 18mm 側広角は -8% の球面ひずみを掛けるとかなり補正出来る(ただし歪んだ直線が真直ぐになるほどには補正出来ない)。

      Photoshop も面白いのだが、時間が無くてあまり遊べていないを残念に思いながら、今日はここまで。
  • 2009.6.27 の言い訳:
      今日は、ニコンD70で少し写真を撮った。

      このカメラはどうしても色の深みが出ないのでかなりつらいのだが、レンズを3種類で撮り比べてみた。一つはニコンDXレンズ 18〜70mm f3.5ー4.5G の 70mm 側、プラナー 2/135、プラナー 4/120 の3本で撮影してみた。

      しかし、違いは良く分からなかった。気分的にニコンレンズがシャドー側の色のりが少し悪いかと思うような気もするが、レンズの長さが違うためカメラポジションが変わり画角も変わるので写真も変わってしまうため実際は良く分からないのが正直なところだ。

      同じ被写体で同じようなライティングでレンズだけ交換してもレンズのクオリティが有る程度高ければD70の場合はカメラの能力の方が先に限界にくるようだ。結局写真が変わってしまうほど違いが出ないということなのだろう。そう考えると、早くレンズの違いが分かる再現力のあるカメラが欲しい。

      今日の撮影は自然光なのでシャッター速度を 1/3 段階づつ変えて撮影しているが、レンズ別に画像を並べると微妙に露出がそろわなかった。露出はシビアなものである。

      早くフルサイズの撮像素子カメラが欲しいと思いながら、今日はここまで。
  • 2009.6.26 の言い訳:
      平均余命という数字がある ttp://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/life/life07/index.html 。

      これは、日本人のある年齢の人は後何年生きるかを出している数字である。二十歳の女性はあと 66.39 年生き、50歳の男性はあと 31.15 年生きるのが平均だという数字である。ちなみに0歳の平均余命が平均寿命である。

      マイケルジャクソン氏が日本人だったらあと 31.15 年生きた、という訳ではないがまだ若いのに気の毒だと思った。ご冥福をお祈りします。

      若い年代のうちは有る程度平均余命で後何年くらい生きられるのかの目安となりそうだが、50を過ぎると平均余命などは単に統計上の意味のない数字なのだと実感してしまう。

      自分の歳での平均余命も数字上では随分長いように出ているが多分平均までに届かないだろうと予感しながら、今日はここまで。



    「過去の言い訳」



  • Illuminum HOME へ戻る

    感想などお聞かせください。イルミナム宛のメール
    mail
    2007.2.26 よりフォームメールのテスト  を開始しました。
    ただし、比較的頻繁に行われるサーバーメンテナンス時は
    エラーとなりますので、その際は少し時間をおいて再度アクセスしてください。



    since 2003.7.21